払い戻しについて

ご不要になった各種定期券、1日乗車券は窓口で払い戻しいたします。
ただし、ご購入金額からご使用分を所定の計算に基づき差し引かせていただき、さらに払い戻し手数料をご負担いただいておりますので、ご使用日数、カード残高によっては、払い戻し金が残らない場合もございます。
予めご了承いただき、事前に営業所・乗車券販売窓口までお問い合わせいただきます様お願いいたします。

hanica

hanicaが不要になった場合、払い戻し対応窓口で払い戻しいたします。
窓口で所定の用紙に必要事項を記入のうえ、本人確認のできる公的証明書をご呈示ください。カード内の残額からプレミア相当額・手数料を差引いた金額にデポジット500円を加算した金額を払い戻しいたします。

例) カード内残額3,250円(うちプレミア相当額300円)の場合

ご注意ください
払い戻し手数料は210円です。
hanicaの払い戻しは、一括(全額)しかできません。(一部のみの払い戻しはできません。)
お客様登録されたhanicaの払い戻しは、公的証明書(運転免許証など)のご呈示が必要です。
プレミア相当額を差引いた残額が210円以下の場合、払い戻しはデポジットのみとなります。

定期券(鉄道連絡定期券を除く)

ご購入金額からご利用期間の往復運賃と、払戻手数料(520円)を控除した金額を払い戻しいたします。
例:阪急スクールパス310の1学期定期券を起算日から40日経過した場合の払い戻し金額は...
26,520円(ご購入額)-260円(片道基準運賃※)×2回(往復)×40日(使用日数)-520円(払戻手数料)=5,200円となります。
※基準運賃は、定期券種によって異なります。

回数カード

2013年9月末をもって、払い戻し期間は終了いたしました。

1日乗車券

ご利用期日前で未使用の場合に限り、ご購入金額から払戻手数料(100円)を控除した金額を払い戻しいたします。

その他の乗車券について

下記定期券、乗車カードの再発行・払い戻しは当社では対応できませんので、 各カードの発行会社、ご購入先へお問い合わせください。

● 阪神バスの定期券(hanica定期券を含む)
● 鉄道連絡定期券
各鉄道会社の定期券販売窓口までお問い合わせください。
● ICカードPiTaPa/IC定期券
紛失した場合は利用停止/再発行が可能です。 ICカード発行会社までお問い合わせください。

関連情報